ミュージカル『四月は君の噓 』を観に人見記念講堂へ行ってきました。公演が始まって約1週間ですが、すでに3回目になります(笑)。
最初はまったく予定に入っていませんでした。が、今回の再演を見て”やっぱり大好きな作品だーー”とテンションが爆上がりし気がついたらリピーターチケット制度に手を出しておりました(厳密に言うと+2公演手を出してるw)。
どうせリピートするならやっぱりイベント日がいいなと思いプレゼントありな回を狙い確保。ただ、ストーリーの余韻に浸っていたいというのもあってトークは当初頭に入れていませんでした。
が、先日のカテコ撮影のときに岡宮くんが「島くんは今まで出会った人の中で飛び抜けて天然」と笑っていたのを見て…そこまで言われると島くんが参加するトーク回が気になって仕方なくてwww、予定していたリピではなく、ホントの突発的リピで急遽この日を確保しました。
ということで、今回は本編感想ではなくトークショーのレポをちょこっとこちらに書き出してみたいと思います。本編感想は9月もう一度観たあとにじっくり書く予定。
ちなみに8月29日マチネのメインキャストはこちら↓。
もう・・・みんな最っっ高すぎるよっっ!!ボロボロになるくらい泣いた(号泣)。
ちょこっとだけ本編を見た感想を。
この作品は本当に複数回観ていくとそれまで気づかなかったキャラクターの心情が胸に迫ってくる。見れば見るほど眩しいほどにキラキラ輝く希望と再生の物語だなぁと思います。
特にかをりが公生をモノトーンの世界からカラフルな世界へと誘っていく過程のドラマは何度観ても胸が震えます。彼女のやり方は一見すると強引なんだけど、その差し伸べる手はいつも優しく温かい。公生は彼女に導かれ明るい方へ踏み出していき、怯え葛藤しながらもやがて一人で歩きだす。かをりはそれを喜びと切なさとが入り混じった気持ちで見つめるわけで…この過程のドラマもめちゃめちゃ繊細で涙が止まりません(泣)。
ミュージカル「この世界の片隅に」を手掛けた上田一豪さんの演出だけあって、見る人の胸にじんわりと訴えかけ様々な感情を揺り動かしてくる。そこに乗っかってくるフランク・ワイルドホーンの親しみやすいライトでポップな楽曲。改めて、最高のミュージカル作品だと思いました。
2025年8月26日‐27日感想はこちら↓
これまでの『四月は君の嘘』感想
アフタートークということなのでネタバレが相当含まれています。ご注意を。なお、トークのコメント部分は私の脚色がだいぶ入っていますのであしからずw。
ミュージカル『四月は君の嘘』東京公演アフタートークショー 2025年8月29日マチネ後
トーク参加者
岡宮来夢くん、加藤梨里香さん、山本咲希さん、島太星くん
司会:音楽監督、兼、指揮者の塩田明弘さん
まず塩田さんが登場して自己紹介…するはずが、「千鳥のノブです」とおちゃらけて本名を告げないパターンでした(笑)。塩ちゃんの司会トーク以前も見たことあるけど、あの時もそうだったなww。塩ちゃんのことまったく知らない人が見たら「!??」ってなるんじゃ(笑)。似てるのは間違いないんだけどね(千鳥さんのバラエティ番組に”似てる人”ってことで出演したらしいww)。
このあとメインキャストのみなさんが登場。塩田さんがそれぞれの名前を紹介して着席となったのですが、梨里香ちゃんが「島くんの紹介は”亮太”呼びなんですね」と鋭い指摘。そう、物語の中で公生とかをりと椿は皆下の名前で呼ばれてるのに、渡亮太くんだけは苗字呼びなんですよね。でも、塩田さんは「亮太」って呼んでて島くんがちょっと恥ずかしそうな笑顔を浮かべてて可愛らしかった。
今日の公演を振り返って
まず最初にこの日の公演について一人一人感想を聞いていくことになったのですが、トップバッターに指名された島くんがめちゃめちゃ緊張してる様子でかなりの挙動不審状態にw。
見かねた塩田さんが「まず深呼吸しよう!!」と和らげてくれようとしたのですが、それに対する島くんの反応が…
「え!??エラ呼吸ですか??」
もうこのコメントで場内大爆笑。客席のみならず岡宮くんや梨里香ちゃん、咲希ちゃんもめっちゃ笑い死んでたわwww。いやぁ、天然で面白い子だとは聞いていたけど、のっけから飛ばしてくれましたね、島くん(笑)。しかもまったく計算されていないピュアな天然ときてるから可愛いやら面白いやらww、わたしゃ一気に心掴まれたよ!
やっとの思いで出たコメントは「お客さまも満足されたようなので良かったんじゃないかなぁということで」といった感じのフワフワな感想(笑)。その後すぐに塩田さんが「彼が言いたいのは」って肉付けして通訳(?)してくれて「そういうことですっ」とアセアセしてた島くんが面白すぎた。
このやり取りを見ていた岡宮くんが「え!??塩田さんあれを通訳できちゃうんですか!!」みたいにビビって大笑いしてたのも笑ったよwww。
次に話を振られた咲希ちゃんは「(島くんの)インパクトがありすぎて次話すの嫌だ〜」と苦笑いwww。そう言いながらも、「毎公演この作品の中で生きることができて幸せだなと思います」とにっこり。可愛かった〜〜。演じてる椿ちゃんと少し雰囲気違う愛らしさがある子だなってほっこりしました。
梨里香ちゃんは「私もこの世界を生きられて本当に楽しい」と顔をほころばせていました。時折ハプニングが起こることもあるそうですが、「塩ちゃんとの信頼関係もあって今日はバッチリでした」と塩田さんとイェーイなノリ(笑)。今回は平均年齢が20代前半という若いカンパニーですが、すっかりシオタクターと打ち解けてんだなぁと嬉しくなりました(塩ちゃん呼びしてるしw)。
岡宮くんは「毎日楽しいけど、ここまで結構スケジュールが過密だったから少しホッとしてる」と語ってました。すると塩田さんが「たしか昨日も2公演トーク出てたよね!?」と振ってきてw。これに対して岡宮くんが「昨日からもずーーーっと喋り続けてます」と(笑)。でも「今日はマチネだけだからゆっくり寝れますね」とにんまり。「僕結構寝る方なんで」「睡眠大事だよね」というやり取りが塩田さんとの間で展開されてました。
いやでも、あれだけの感情表現のお芝居をしたあとに3連続のアフタートークイベントこなしてるの、めっちゃ大変だよ(汗)。岡宮くん、終わったあとはゆっくり休んでほしいと本気で思っちゃった。
この作品に出ることで大切にしてること
また自分から話さなければいけないのかとソワソワしてた島くんを見てww「今度は公生からいくか」と気を遣う塩田さん(笑)。
岡宮くんは「公生はこの物語の主人公なので暗いだけのキャラクターにしたくなかった」とコメント。これまではどちらかというとエネルギッシュな役柄が多かったとのことで(フランケンとかロミオとか激しめではあるよね)今回は珍しく抑えた感じのキャラクターを演じてると。
「赤くメラメラした炎ではなく、青白く燃える炎の上に蓋をしてその上に乗っているようなイメージを心がけて演じています」
と語っていたコメントがとても印象深かったです。岡宮くんが演じる公生はトラウマに苦しんでいつも下を向いているようなキャラクターですが、彼の目は音楽への欲求にもがいているかのような力強さも感じるんですよね。なんかこのコメント聞いてすごく腑に落ちた気がしました。
あと、「公生の目には今どんな色の景色が見えているのか」というところの芝居を意識しているといったニュアンスのコメントをしていたのも印象的でしたね。岡宮くんはまだ若いのにとても真摯に焼くと向き合うしっかりした子だなぁと感心しました。
梨里香ちゃんは「一瞬一瞬を懸命に大切に生きることを心がけています」と。あと「公生の記憶に残るかをりが笑顔のままでいてほしい」という想いを大切にしているといったニュアンスのコメントもぐっと来ました。梨里香ちゃんが演じるかをりはまさに、そういう子。思い運命を背負いながらも彼女の笑顔には前向きな気持ちにさせる力があるんですよね。
あとは「自分は完璧主義者なので、完璧にならないようにして演じてます」というコメントはちょっとびっくりした。いつも完璧を求めてしまうストイックさがあるそうで、なるべくそういう力が入りすぎないように演じてる、みたいな感じのコメントしてたかな。
面白かったのは楽器についてのコメント。意外にも梨里香ちゃんはまったく楽器ができないのだそう(自分は歌って踊る方向を目指すから楽器はやらないというスタンスだったらしいっw)。なのでバイオリンの指使いなどはかなり苦労したようです。
咲希ちゃんは「公生に対峙するときは最大限のエネルギーをぶつけることを心がけている」とコメント。これは渡君役の島くんたちともそうしようと話しているそうです。
そのうえで「かをりを悪者にしないように気をつけてる」とも。最初の稽古のときはかをりへの接し方に苦労したようですね。そのあたりの塩梅は演じるうえで大切にしてると言うようなことを語っていました。たしかに、椿はかをりと公生への感情が移ろっていく役柄なのでそのあたり難しいかも。すごく繊細に役作りしてるんだなぁと感心しました。
そしていよいよ島くんの番。めっちゃドキドキしてるのが伝わってくるくらいアタフタ語りだしてるのが可愛らしいw。島くんは渡と自分は「天と地がえぐれるほど違う」って表現してて、それに対して塩田くんが「そんなことないよ!!島くんも十分イケメンじゃない」みたいな反応を返してましたね。すると島くんが「ホントにぃ!?嬉しいぃ〜〜!!」とぱぁっとニッコリ笑顔に(笑)。なんかもうそのピュアさが可愛くて仕方なかったよw。私もそこは同意!島くんもめっちゃイケメンやん!!塩ちゃんとのアイコンタクトも最高でした(←めっちゃ仲良しさん 笑)。
フランク・ワイルドホーンの音楽について
塩田さん曰く、ワイルドホーンさんが日本と関わりを持つようになって今年で25年経つのだそうです。それまでの間、日本で上演されたワイルドホーン作品はなんと25作品とのこと。ほんと、かなり長い間日本でワイルドホーンさんの音楽に触れられてるのありがたいですよね。
その中でも君嘘は珍しくライトポップな曲調が多いと。たしかにそれは思う。重厚というよりは軽やかに駆け出したくなるような親しみやすいものが多い印象が強い。だからこそこの作品に強く惹きつけられてるっていうのもあるかもしれないなぁ。
で、ワイルドホーンの音楽は耳馴染みはいいんだけど歌うのはかなり難解だと有名なんだけど皆はどう感じた?といった指揮者らしい質問が。
すると島くんが「ホーンさんはですねぇ」と語りだしてみんなビックリwww。ワイルドホーンを「ホーンさん」と呼んだ人初めて見たわ(笑)。島くん、やっぱり大物だ!
気を取り直して、ワイルドホーンの音楽について島くんは「全部難しい」と。このあと渡くんがメインで歌う♪Beautiful Game♪のリズムの話になるんですが、その伝え方が実にユニークでw(←言葉にするのが難しすぎる)。必死に伝えようとすればするほど客席から笑いが巻き起こる奇跡(笑)。
すると塩田さんが「つまりこのリズムについては〜」とわかりやすく通訳解説。さすがシオタクター。「こう言う事だよね?」と島くんに確認すると…
「うん、そう!」
とwww。まぁ実に屈託のない笑顔でグーサイン送ったりしてて(笑)。このやり取りを見てた他のキャストは爆笑しまくりだし、岡宮くんは立ち上がって「ちょっと待って!?こんなのでいいの??」みたいに困惑しまくったりしてるしww、けっこうなカオス状態になって面白すぎた(笑)。
咲希ちゃんは「シーンごとに歌う声の高さを調節するのが大変」というニュアンスのことを語ってました。歌に気を遣いつつお芝居もしっかりしなきゃいけないと。塩田さんも「芝居と歌を同時進行しながら先の感情も読んで歌いこまなきゃいけないから難しいよね」と同調してました。
梨里香ちゃんは「声のトーンを高めに歌わなければいけないのが大変」と。かをりは高校生なので全体的にちょっと声を高く歌っているのだそう。そこにエネルギーのある芝居を乗せなければいけないことに毎回苦労しているといったコメントしてたかな。塩田さんも「かをりは転調も多いから大変だよね」と語ってました(ワイルドホーンは転調の天才と呼ばれているそう)。
岡宮くんは「冒頭から凄くエネルギーを使うナンバーが入ってくるので、そこで入れ込みすぎないように気をつけている」といったコメントしてました。この作品で歌われるナンバーは”休符”がなく突き進む系のものが多いので、どこで息をすればいいのか稽古場でかなり試行錯誤したそうです。
あと、岡宮くんは3年前の君嘘ミュージカルが本当に大好きということで、めちゃめちゃコンセプトアルバムを聴き込んでいたそうです。わかる〜〜!!私もあの当時出かけるときにも持ち出して聴いてウルウルしてたもの。
岡宮くんのコメントで気付いたのですが、実際のミュージカル舞台ではコンセプトアルバムのナンバーを少し削ったものが採用されているそうです。ところが、岡宮くんはあまりにもアルバムが好きで聴きすぎたがゆえに「稽古場でコンセプトCDの歌詞をそのまま歌ってしまった」のだとかww。完全フルバージョン歌っちゃったってことだねw。
コンセプトCDはコロナ禍で初演が上演できなくなったときに、せめて歌を届けたいという想いから発売されたものでした(イメージ写真とコメント付きの本も)。現在再演にあたってまたCD再販されているようなので、興味のある方はぜひ聴いてほしいです!
本当は、映像の円盤化も熱望してるんだけどね…。
好きなシーン
岡宮くんは「全部好きなんだよなぁ」と熟考していたので挙手制で。
咲希ちゃんは♪Beautiful Game♪を選択してました。すると島くんが「え!!嬉しい〜」とめっちゃ嬉しそうな笑顔向けてて。それがまたピュアな少年のようで可愛らしかったよ。
咲希ちゃん曰く、自分が出演してるときは演出的に全体を見れないんだけど違う日に真正面からそのシーンを見たら、学生役のアンサンブルさんたちも含めて皆すごくキラキラ輝いていてちょっと泣きそうになるのだとか。あ〜〜!!その気持ち、めっちゃ分かる!!!ほんと皆眩しいんだよね。私も毎回心が昂ってウルウルしてるよ!!
ちなみに、岡宮くん曰く♪Beautiful〜♪シーンの照明演出は初演では土の色を感じさせるものだったけれど再演の今回は青空を感じられるスカイブルーになってるのも見どころとのこと。円盤がないので思い出せないのが口惜しい〜〜(汗)。
この「土」のワードではたと思いついたっぽい島くん(笑)。好きなシーンじゃなくてもいいですか?ということで、「感謝したいこと」を語りだしてました。なんでも、先日のカテコ撮影許可日にSNS上に出てきたいろんな写真を見て
「自分だけ顔色が”土”色してる!!」
と衝撃を受けたんだとか(笑)。なんでも、メイクのことが何もわからなかったので試行錯誤した結果「土色」のものを塗りたくってたんだそうなwww(たぶん、ドーランのこと言ってるのかとっw)。自分自身は「カッコいい」と思い込んでいたらしいのですが、いざネットに上がってきた写真を見たら…
「一人だけ”岩”がいる!!!」
と焦ったという島くんwww。”土”だったり”岩”だったり、表現が独特すぎてめっちゃ面白すぎるんですけど(笑)。カテコ撮影日に私も観劇してたので改めてチェックしてみたww。
この写真だとちょっと分かりづらいけど(汗)、言われてみれば…ちょっと土っぽい顔色に見えなくもない(笑)。でも、渡はサッカー少年だし日焼けしてるって感じではちょうど良いとも思えるよねぇ。少なくとも”岩”には見えないって(笑)。
そんなわけで、梨里香ちゃんに相談したところ色々なメイク道具を教えてくれたのだそうです。今日はなんと1時間半もかかったメイクを一度全部落としてからメイクさんにやり方を教えてもらいながらやり直したとwwww。その結果「綺麗なイケメン」になれたとホクホクご満悦な島くん(笑)。ほんとピュア天然すぎるわwww。
ということで、感謝を伝えたい相手はコスメを教えてくれた梨里香ちゃんとのことでした(笑)。
梨里香ちゃんが好きなシーンは♪さよなら、母さん♪。かをりは事情によりそれを聴くことができないだけに、なおさらグッとくるそうです。あのシーンは公生がトラウマと正面から向き合って乗り越えるとても繊細で大切な場面ですよね。梨里香ちゃんがそのシーンを挙げたの、めっちゃ分かるなぁと頷いてしまいました。
岡宮くんはある悩みを告白。彼は”人の良いところを褒める”ことがとても好きなのだそうです。なので稽古中も公演中も色々な人の”良かった点”を見つけては直接褒めるようにしていると。岡宮くん、めちゃめちゃ良い子やん!!!!なんかちょっと、加藤和樹くんと被るような良い人っぽさを感じた。
それに関連して塩田さんが「海外の演出家はいつも褒めることを優先してくれるよね」と。褒めて褒めて、その先に”提案”があると。かつて日本では厳しく叱りつけることが美徳みたいに言われていた時代もあったので、初めて海外の演出家と接したときにビックリした役者さんも多かったと聞いたことがあります。
ところが梨里香ちゃん的には「あまり褒められると自分が褒め殺されるのではないかと不安になってしまう」らしくwwここ最近は言わないでほしいとお願いしているのだとか(笑)。それを聞いて岡宮くんも控えるように努力してるらしいのですが、どうしても言いたくてウズウズしてしまうとww。そんなときは、一言だけ告げてすぐ退散するそうです(笑)。なんて良い子!!!
最後に
アフタートークとしてはけっこう長時間(約30分近かったかも)も語ってくれた皆さん。そろそろお開きということでキャスト一人一人挨拶がありました。
島くんはちょっとキョドりながらもw「みなさん本当に長い時間お付き合い感謝です。お尻痛くないかなとか気になったんですけど…」と客席を気遣う優しさをみせていたのが印象的。「まだ公演は続くのでまた来ていただけると嬉しいです」と挨拶したあと、「さようなら!!」と恥ずかしそうに座っててww。〆のコメントで「さよなら」と告げた子、初めて見たよ(笑)。ピュアで可愛い天然な島くん、ファンになりました〜。
咲希ちゃんは「Wキャストで回していますが、組合わせは全部で16通りあります」と。あと、メインだけではなくてアンサンブルも本当にすごく生き生きしていて素敵なのでぜひ何回も足を運んで観に来てほしいと熱くコメントしてました。
梨里香ちゃんは「毎公演みんな全力で生き抜いているのでまた観に来てください」とハニカミながらコメント。あと、岡宮くんがSNSの正式ハッシュタグを覚えたことに絡んでw「皆さんも是非ハッシュタグつけてコメントしてください」とアピールしてました。
岡宮くんは「デジタルが進んでいるこの時代に、お金を払って劇場まで見に来てくださっているお客様に感謝です」と。皆さんの明日の活力になれるよう全力で演じているのでまた観に来てくださいと熱くコメントしてました。まだ若いのに本当にしっかりした子だなと感心すること仕切りでございました。
塩田さんが司会進行していることもあり、君嘘の貴重な音楽解説も聞けたしキャストの皆さんの素顔も見えたし(特に天然の島くん最高w)、とてもとても充実したアフタートークイベントでした。最後は島くんと塩田さんが肩組みしながら仲良く退場。二人ホント仲良しだなぁと最後までほっこりしましたw。
私の君嘘観劇は残り9月の2回。今回のトークも踏まえながら噛み締めて見届けたいと思います。
皆さん、お疲れのところ長い時間楽しいトークを本当にありがとうございました!!
本日、平日にも関わらず
御来場いただきありがとうございました。
今日はアフタートークがありました。
緊張🫨しました!
優しくしてくれてありがとうございました‼︎
明日は12時公演‼︎Hey‼︎お待ちー‼︎
渡くん今日もありがとう
土から脱却しました#四月は君の嘘again pic.twitter.com/wK6vhMvP5t
— 島 太星・しま たいせい (@shimazaki0129) August 29, 2025
島くんのトーク後のSNSコメント最高すぎんかwww!